暑い祝日の深夜に微笑んで

日々の生活の中で、「部下」のポジションってどうなんだろう。どうでもいいって言える?「おかゆ」は、あなたにとって何なんだろう。

薄暗い日曜の深夜は微笑んで

南九州の少しお歳の女の人は、その日その日、切り花を霊前になさっているから、ゆえに、切り花がたんまり必要で、切り花農家もわんさかいる。
晩に、バイクで爆走していると、電照菊のライトがさいさい晩に、バイクで爆走していると、電照菊のライトがさいさい目撃する。
住家のライトはめっちゃ少ないかたいなかだけど、しかし、電照菊光源はさいさい目にとびこむ。
菊の為の明かりは何かにつけ視認できても人の往来は大変わずかで街灯の明かりもものすごくほんの少しで、物騒なので、高校生など、JRの駅まで送ってもらっている学生ばかりだ。

悲しそうに話す兄弟と枯れた森
大好きな歌手はいっぱい居るけれど、この頃は海外の音楽ばかりかけていた。
でも、邦楽の歌手の中で、好みなのがチャラだ。
チャラはたくさんの楽曲を世に送り出している。
有名なのは、FAMILY、タイムマシーン、DUCAなどなど。
この国さまざまなミュージシャンがいるが彼女はこの方は負けない個性がぴかっと光っている。
日本国内には、海外でも仕事をする歌手もたくさんいるが、この方も人気が出るような予感がする。
あたしなんで抱きしめたいんだろう?あたしを無人島に持って行って
こんなフレーズが考え出されることにビックリする。
だいたい曲作りも兼ねていて、私の意見としては感受性がありカリスマな才能があると思う。
ジュディーアンドマリーのyukiとコラボし、トップ10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、好き。
かっこよかったから。
誰だって一度、思う、思われたい感じの事を、上手にキャッチフレーズのように表しているから。
キャッチフレーズのコンテストなんかに入賞されそうだ。

泣きながら話す兄さんと濡れたTシャツ

非常に甘いおやつが好きで、甘いおやつなどを自作します。
普通に手動で混ぜて、焼いて作成していたのだけれども、最近、ホームベーカリーで焼いてみた、めちゃめちゃ簡単でした。
こどもにも食べさせるので、ニンジンを混ぜたり、リンゴを混ぜたり、栄養が摂取できるようにも気を付けている。
砂糖やバターが少なめでもニンジンや野菜自体の甘味があるから、好んで口にしてくれます。
このごろは、スイーツ男子という言葉もメディアで言っているからごくふつうだけども、しかし、高校の頃は、お菓子を自分で焼いているいるといったら不思議に思われることが多かったです。
近頃は、そんな男がよくいるねとも言われてそれも寂しい。

気どりながら話すあなたと飛行機雲
全国には、たくさんの祭りが存在するだろう。
生で見たことはないが、じゅうぶん知っている祭事は、秩父夜祭りである。
立派な彫刻をした、笠鉾が2基と屋台が4基。
祭りの概要が分かる会館を観光したときに、実際の様子を写したDVDや実物大のそれらを見ることができた。
寒い12月に行われるので、冬祭りという別名でも呼ぶようだ。
現在進行形で見てみたいお祭りの一つでもある。
冬祭りとは逆に、夏に行われるのは、福岡県福岡市の放生夜があるが、すべての生き物の殺生を禁止する祭り。
江戸の時には、この祭事の間、魚釣りも禁止されたという。
伝統的なお祭りも大切だが、私は屋台も同じくらい好きである。

息絶え絶えで踊る妹と公園の噴水

喜んでもらえるプレゼントを決定しなくてはと思っている。
結婚記念日がすぐで、嫁に良いおくりものをあげたいのだけどものすごく良いおくりものがうかばない。
嫁に何か欲しい物があればいいのだが、あまり、欲しがるものがないので、欲しい物が思いうかばない。
しかしながら、ばれないように気に入りそうなものを考えてサプライズをしたい。

どしゃ降りの火曜の晩に目を閉じて
昨日は、久しぶりに大雨になった。
サビキ釣りの約束をいとことしていたが、雷までなっているので、さすがに危なくて行けそうになかった。
一度、雨がやんだので、できれば行こうということになったのだが、釣りに行くための道具の準備をして、行ってみたけれど雨が降ってきた。
雨が止んだことにより来ていた釣り人が、あわてて釣り道具を片づけていた。
餌も解かして用意していたのにもったいなかった。
またの機会にと話して釣りざおなどをなおした。
来週は晴れらしい。
その時は、今度こそ予定を立てて行ってみる。

ノリノリで泳ぐあの人とオレ

水彩画やフォトなど芸術観賞が大好きで、絵も苦手ではないのに、写真が恐ろしく苦手だ。
とは言っても、過去に一人前に、ライカの一眼を大切にしていた時もあり、なにがなんでも持ち歩いたりした。
驚くほどレンズが合わないし、おかしなアングルなので、レフが説教してきそうだった。
だけど、レンズや画像処理は凄く面白いと感じる!

じめじめした土曜の夜明けは想い出に浸る
最近、わが子がいつもの広場で楽しまない。
日差しが強いからだろうか、室内で気にいった遊びがとっても楽しいからか。
前までは、大変いつもの広場に遊びに行きたがっていたのに、このところは、多少でも行きたがらない。
考えるに、男親から見て、今のところ困ることもなく、気にしないが、だが嫁は少しは気にしている。
けれど、日差しが強い場所で遊ばせるのも心配だ。

月が見える大安の夜は足を伸ばして

作家、太宰治の斜陽、ファンの私は、三津浜の安田屋旅館に足を運んだ。
同じく文学大好きの両親。
ここ安田屋旅館は、太宰治が斜陽の章の一部を書くために宿泊した宿泊施設。
部屋を進むと、ギシッと、響く。
宿泊のついでに見せてもらったのが、太宰が宿泊した階段を上がってすぐの古びた部屋。
シルエットのきれいが富士山が少しだけ、顔を見せていた。
すぐそばの海の海面には生け簀が張ってあった。
このあたりは来たかいがありまくり。

雨が上がった木曜の昼はお菓子作り
仕事で不可欠な青竹を多すぎるほど拝領するようになって、感謝しているのだが、歩けないほど多い竹が重荷でつぎつぎと持っていってほしい知人は、私たちの必要量より大きい竹を持っていかせようとしてくるのでやっかいだ。
必要以上に持って戻っても余っておいてても色が落ち捨てることになるのだが、場所をとる竹が困ってしょうがないらしく、運んで帰ってくれと強くせがまれる。
こちら側もいるものをもらっているので、強く言われたら断れない。


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